営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 67億5800万
- 2019年12月31日 -54.69%
- 30億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,935百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。2020/02/12 11:08
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,116百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2020/02/12 11:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、100,724百万円となり、アイケア事業のスクリーニングビジネスは好調に推移したものの、ICT自動化施工のOEM向け販売減やインド経済の失速、中国や東南アジアにおけるインフラ需要の回復遅れの影響等により、前年同期に比べて△2.3%の減少となりました。2020/02/12 11:08
利益面では、研究開発費等の先行投資や為替の影響等により、営業利益は3,062百万円(前年同期と比べ△54.7%の減少)となり、経常利益は1,771百万円(前年同期と比べ△68.4%の減少)となりました。また、子会社株式の売却に伴う特別損失を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は254百万円(前年同期と比べ△89.9%の減少)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)