固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 662億6800万
- 2021年12月31日 +2.63%
- 680億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「会計方針の変更」に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用しています。これによるセグメント売上高及びセグメント利益又はセグメント損失への影響は軽微であります。2022/02/08 11:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/08 11:03
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/08 11:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/02/08 11:03
当第3四半期末の財政状態は、総資産が174,492百万円、純資産が75,982百万円、自己資本比率が42.7%となりました。総資産は、主に売上債権等が減少したものの、現金及び預金、棚卸資産や固定資産等が増加したことにより、前期末(2021年3月期末)に比べ、6,281百万円増加いたしました。また、純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したこと等により、5,294百万円増加いたしました。これらの結果、自己資本比率は、前期末(2021年3月期末)から1.5%の増加となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題