営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 69億8000万
- 2022年9月30日 +33.75%
- 93億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,057百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費)であります。2022/11/10 12:48
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益の調整額△2,190百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2022/11/10 12:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当第2四半期の当社グループの[連結]業績は、次のようになりました。2022/11/10 12:48
売上高は、部材不足による供給制約や出荷遅延の影響を受けたものの、米国を中心とした旺盛な需要の取込み、新規需要創出による販売増に加え、円安の影響等により増加し、102,715百万円(前年同期と比べ26.4%の増加)となりました。利益面では、部材・物流費の高騰の影響が顕在化しましたが、売上高増加の影響等により、営業利益は9,336百万円(前年同期と比べ33.7%の増加)となり、経常利益は9,428百万円(前年同期と比べ50.0%の増加)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,032百万円(前年同期と比べ55.3%の増加)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)