営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 103億4700万
- 2022年12月31日 +35.05%
- 139億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,025百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。2023/02/09 13:38
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,320百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2023/02/09 13:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当第3四半期の当社グループの[連結]業績は、次のようになりました。2023/02/09 13:38
売上高は、部材不足による供給制約や出荷遅延の影響を受けたものの、ICT自動化施工、IT農業、スクリーニングビジネスを中心とした成長事業の販売が順調に増加したことに加え、円安影響等により増加し、156,790百万円(前年同期と比べ25.6%の増加)となりました。利益面では、部材・物流費の高騰の影響は継続しましたが、売上高増加の影響等により、営業利益は13,974百万円(前年同期と比べ35.1%の増加)となり、経常利益は12,565百万円(前年同期と比べ35.9%の増加)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,859百万円(前年同期と比べ36.6%の増加)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)