営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 38億3400万
- 2023年6月30日 -55.22%
- 17億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,093百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。2023/08/08 12:45
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,057百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2023/08/08 12:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期より、後述の(セグメント情報等)に記載の通り、従来の「スマートインフラ事業」と「ポジショニング・カンパニー」の報告セグメントの区分を「ポジショニング事業」に変更しております。2023/08/08 12:45
売上高は、ポジショニング事業は前年並み、アイケア事業は好調に推移し、また円安の影響もあり、49,695百万円(前年同期と比べ5.7%の増加)となりました。利益面では、売上高の増加はあったものの、人員増やインフレ影響に伴う経費の増加等を吸収できず、営業利益は1,717百万円(前年同期と比べ△55.2%の減少)となり、経常利益は1,840百万円(前年同期と比べ△53.9%の減少)となりました。また一過性の減損損失の影響により、親会社株主に帰属する四半期純損失は△199百万円(前年同期と比べ△2,990百万円の減少)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)