のれん
連結
- 2023年3月31日
- 89億9400万
- 2023年12月31日 +105.34%
- 184億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業であります。2024/02/09 14:59
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,320百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,429百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2024/02/09 14:59 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/09 14:59
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 7,539 百万円 8,319 百万円 のれんの償却額 1,208 1,722 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/09 14:59
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2024/02/09 14:59
当第3四半期末の財政状態は、総資産が234,136百万円、純資産が100,253百万円、自己資本比率が42.0%となりました。総資産は、主に売上債権等が減少したものの、棚卸資産やのれんの増加等により、前期末(2023年3月期末)に比べ、26,245百万円増加いたしました。また、純資産は、配当金の支払による減少があったものの、為替換算調整勘定等が増加したこと等により、3,213百万円増加いたしました。これらの結果、自己資本比率は、前期末(2023年3月期末)から3.8%の減少となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題