営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 139億7400万
- 2023年12月31日 -53.46%
- 65億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,320百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。2024/02/09 14:59
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,429百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2024/02/09 14:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第1四半期より、後述の(セグメント情報等)に記載の通り、従来の「スマートインフラ事業」と「ポジショニング・カンパニー」の報告セグメントの区分を「ポジショニング事業」に変更しております。2024/02/09 14:59
売上高は、ポジショニング事業は減収となりましたが、一方、アイケア事業は好調な販売が持続し、また円安による影響も追い風に作用したことで、連結売上高は、156,860百万円(前年同期比横ばい)となりました。利益面では、実質的な物量ベースでの売上高が前年同期を下回ったため、人件費や開発費等の増加を吸収できず、営業利益は6,504百万円(前年同期と比べ△53.5%の減少)、経常利益は4,588百万円(前年同期と比べ△63.5%の減少)となりました。また第1四半期に発生した減損損失に加え第3四半期に計上した訴訟関連費用の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は353百万円(前年同期と比べ△95.5%の減少)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)