のれん
連結
- 2017年12月31日
- 3億9753万
- 2018年12月31日 -97.2%
- 1114万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、均等償却によっております。2019/03/28 13:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/28 13:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- のれん償却額
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれん償却したものであります。2019/03/28 13:02 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/28 13:02
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 源泉所得税 0.1 0.0 のれん償却額 0.1 0.5 その他 0.2 0.9 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/28 13:02
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、均等償却によっております。