- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/03/30 9:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/30 9:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2020/03/30 9:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1.国内事業
国内経済は、設備投資を控えるなど厳しい経済環境の中ではありますが、生産設備の自動化による「少人化・省力化」に向けた設備投資関係は、堅調な動きを見せており積極的な営業戦略を進めてまいりました。 売上高は35,007百万円(前連結会計年度比 6.3%減)、営業利益は7,140百万円(同 51.38%減)となりました。
2.海外事業
2020/03/30 9:26