純資産
連結
- 2020年12月31日
- 2050億8278万
- 2021年12月31日 +5.78%
- 2169億3975万
- 2022年12月31日 +6.06%
- 2300億7819万
個別
- 2020年12月31日
- 1520億4798万
- 2021年12月31日 +2.12%
- 1552億7765万
- 2022年12月31日 +2.88%
- 1597億5429万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として総平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外連結子会社は、主として移動平均法による低価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/30 14:41 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動負債及び固定負債の合計は、前連結会計年度末に対し6,103百万円(14.0%)増加の49,624百万円となりました。前連結会計年度末に対し短期借入金が5,395百万円(48.2%)減少の5,796百万円となる一方で、長期借入金が5,956百万円(147.3%)増加の10,000百万円となりました。2023/03/30 14:41
当連結会計年度末の非支配株主持分を除く純資産は、前連結会計年度末に対し11,868百万円(5.7%)増加の221,528百万円となり、自己資本比率は79.2%となりました。
2.キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/30 14:41
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/03/30 14:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/30 14:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/30 14:41
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 27,267.07 28,810.60 1株当たり当期純利益金額(円) 1,044.02 896.00