退職給付に係る負債
連結
- 2022年12月31日
- 59億2507万
- 2023年12月31日 -35.71%
- 38億941万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/03/28 10:27
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 10:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 減価償却超過額 1,158,190 1,683,841 退職給付に係る負債 1,579,810 1,032,684 一括償却資産 106,890 135,412
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産合計では、前連結会計年度末に対し12,239百万円(12.6%)増加の109,271百万円となりました。2024/03/28 10:27
当連結会計年度末の流動負債及び固定負債の合計は、前連結会計年度末に対し758百万円(1.5%)増加の50,382百万円となりました。前連結会計年度末に対し退職給付に係る負債が2,115百万円(35.7%)減少の3,809百万円となる一方で、長期借入金が1,000百万円(10.0%)増加の11,000百万円となりました。
当連結会計年度末の非支配株主持分を除く純資産は、前連結会計年度末に対し17,341百万円(7.8%)増加の238,870百万円となり、自己資本比率は80.4%となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、一部の連結子会社において、確定給付型の退職年金制度と退職一時金制度及び確定拠出型の制度を設けております。2024/03/28 10:27
なお、一部の連結子会社は簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度