売上高
連結
- 2012年12月31日
- 591億2400万
- 2013年12月31日 -7.93%
- 544億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 電子情報機器 ・・・・ドキュメントスキャナー、ハンディターミナル、レーザープリンター2014/03/28 10:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/03/28 10:38
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 キヤノン株式会社 49,394 コンポーネント、電子情報機器 - #3 事業等のリスク
- 当社は、親会社であるキヤノン株式会社(平成25年12月31日現在、当社の議決権の54.4%を所有)を中心とするキヤノングループの一員であります。2014/03/28 10:38
当社グループの売上高のうち、キヤノン株式会社に対する売上高の構成比は、当連結会計年度において50.4%を占めております。当社はキヤノン株式会社との間で取引基本契約及び技術研究開発基本契約などを締結して、請負取引及び売買契約に関する基本的な事項を取り決めております。
そのため、キヤノン株式会社の販売戦略や生産体制に関する方針の転換等があった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/03/28 10:38 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/03/28 10:38
- #6 業績等の概要
- また、世界トップレベルの高収益企業を目指し、全社を挙げた生産性向上活動、3R(リデュース・リユース・リサイクル)環境活動を積極的に推し進めてまいりました。経営全般にわたりムダ排除に徹底して取り組み、利益体質の維持向上に注力してまいりました。2014/03/28 10:38
これらの結果、当期の連結売上高は980億16百万円(前年同期比7.0%減)、連結経常利益は108億77百万円(前年同期比2.1%増)、連結当期純利益は72億49百万円(前年同期比16.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/03/28 10:38
(売上高)
当連結会計年度の当社グループ関連市場は、業界内競争の激化により、厳しい状況で推移しました。このような環境の中、グループ一丸となって受注活動及び拡販活動に努めてまいりましたが、売上高は前期比7.0%減の980億16百万円となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2014/03/28 10:38
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 売上高 50,707百万円 49,441百万円 仕入高 23,979百万円 19,958百万円