- 7739
- 2026/04/20
- 時価
- 1534億円
- PER
- 22.86倍
- 2009年以降
- 8.5-22.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2009年以降
- 0.54-1.7倍
(2009-2025年) - 配当
- 0.96%
- ROE
- 5.13%
- ROA
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 391億5700万
- 2013年12月31日 -1.51%
- 385億6600万
個別
- 2012年12月31日
- 486億3300万
- 2013年12月31日 -0.08%
- 485億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2014/03/28 10:38
3.減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にソフトウエアの開発・販売、ITソリューション等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 10:38 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 3~12年
工具、器具及び備品 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産
(a) ソフトウエア
自社利用のソフトウエアは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエア及び製品組込ソフトウエアは有効期間(3~5年)に基づき毎期均等額以上を償却する方法によっております。
(b) その他
定額法2014/03/28 10:38 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/03/28 10:38
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/28 10:38
(単位:百万円) - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2014/03/28 10:38
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除売却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた10百万円は、「固定資産除売却損」3百万円、「その他」7百万円として組み換えております。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2014/03/28 10:38
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除売却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた56百万円は、「固定資産除売却損」4百万円、「その他」52百万円として組み換えております。 - #8 製造原価明細書(連結)
- ※2.主な内訳は次のとおりであります。2014/03/28 10:38
(原価計算の方法)前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 部品売却 7,827 6,168 固定資産振替 1,437 2,296
当社の原価計算の方法は、予定原価に基づく組別総合原価計算であり、原価差額は売上原価・仕掛品及び製品勘定で調整しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/03/28 10:38
当連結会計年度末の総資産は960億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ49億51百万円増加しました。流動資産は574億46百万円となり、55億42百万円増加しました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加によるものです。固定資産は385億66百万円となり5億91百万円減少しました。うち有形固定資産は348億円となり5億24百万円増加しました。
(負債) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/03/28 10:38
当社及び一部の国内連結子会社は定率法。