営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 30億3300万
- 2018年3月31日 -2.57%
- 29億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/11 10:50
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にソフトウエアの開発・販売、ITソリューション等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 10:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは収益の拡大を目指し、全社を挙げた拡販活動や生産性向上活動を推し進め、業績の確保と収益性の改善を図ってまいりました。2018/05/11 10:50
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は218億17百万円(前年同期比5.3%増)、連結営業利益は29億55百万円(前年同期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億71百万円(前年同期比8.0%減)となりました。
なお、新規事業として取り組んでいる宇宙関連分野においては、昨年6月に打ち上げに成功した超小型人工衛星「CE-SAT-I」の実証試験を重ね、高精細画像の撮影に成功しています。引き続き、衛星本体、衛星で撮影した画像データおよび衛星主要部品の販売等のビジネス展開を検討し、本格的な事業化へ向けた準備を進めています。