キヤノン電子(7739)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 31億5700万
- 2011年3月31日 -27.62%
- 22億8500万
- 2012年3月31日 +12.34%
- 25億6700万
- 2013年3月31日 -7.99%
- 23億6200万
- 2014年3月31日 -18.25%
- 19億3100万
- 2015年3月31日 +51.94%
- 29億3400万
- 2016年3月31日 -35.14%
- 19億300万
- 2017年3月31日 +59.38%
- 30億3300万
- 2018年3月31日 -2.57%
- 29億5500万
- 2019年3月31日 -26.36%
- 21億7600万
- 2020年3月31日 -25.87%
- 16億1300万
- 2021年3月31日 +14.2%
- 18億4200万
- 2022年3月31日 -44.95%
- 10億1400万
- 2023年3月31日 +52.17%
- 15億4300万
- 2024年3月31日 +43.42%
- 22億1300万
- 2025年3月31日 +8.4%
- 23億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/10 9:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にソフトウエアの開発・販売、ITソリューション等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/10 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンポーネントセグメントにおきましては、デジタルカメラ関連事業は、ミラーレスカメラの市場が引き続き拡大し、同カテゴリのシャッターユニットの販売は堅調に推移しましたが、既存製品の市場在庫が過多な状況の解消までには至らず、前年同期比で売上は減少しました。センサー関連事業においては、磁気センサーの生産が、国内新紙幣へ対応する金融市場向けおよび自動販売機市場向けに増加し、売上に寄与しました。レーザープリンター・複合機向けのレーザースキャナーユニットは、生産量は増加しましたが、カラーのレーザープリンターの需要回復が遅れ、前年同期比でわずかに減収となりました。ベトナム子会社では、既存のプリンター及び新規部品は昨年に引き続き堅調に推移しました。また、グループ会社から移管したモータ製品の販売は引き続き堅調に推移しました。2024/05/10 9:01
これらの結果、当セグメントの売上高は130億12百万円(前年同期比10.1%減)、営業利益は20億27百万円(前年同期比6.5%増)となりました。
(電子情報機器)