営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 10億1400万
- 2023年3月31日 +52.17%
- 15億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/11 9:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にソフトウエアの開発・販売、ITソリューション等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/11 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンポーネントセグメントにおきましては、デジタルカメラ関係は、引き続きミラーレスカメラの売上が好調に推移しており、これにより当社が製造しているシャッターユニット・絞りユニット等のカメラ部品の生産数が増え、前年と比べ売上が増加しました。レーザープリンター・複合機向けのレーザースキャナーユニットは、オフィス向け複合機の需要が回復しつつあり、前年と比べ売上が増加しました。なお、ベトナム子会社において生産を行っているプリンター部品は、プリンター本体増産により部品の生産数も増え、前年と比べ売上が増加しました。2023/05/11 9:05
これらの結果、当セグメントの売上高は144億73百万円(前年同期比25.3%増)、営業利益は19億3百万円(前年同期比80.9%増)となりました。
(電子情報機器)