キヤノン電子(7739)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 66億400万
- 2011年6月30日 -27.44%
- 47億9200万
- 2012年6月30日 +12.69%
- 54億
- 2013年6月30日 +0.26%
- 54億1400万
- 2014年6月30日 -17.12%
- 44億8700万
- 2015年6月30日 +38.82%
- 62億2900万
- 2016年6月30日 -27.18%
- 45億3600万
- 2017年6月30日 +15.52%
- 52億4000万
- 2018年6月30日 +6.3%
- 55億7000万
- 2019年6月30日 -18.44%
- 45億4300万
- 2020年6月30日 -36.56%
- 28億8200万
- 2021年6月30日 +2.46%
- 29億5300万
- 2022年6月30日 -12.09%
- 25億9600万
- 2023年6月30日 -4.51%
- 24億7900万
- 2024年6月30日 +94.15%
- 48億1300万
- 2025年6月30日 -1.06%
- 47億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/04 9:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にソフトウエアの開発・販売、ITソリューション等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンポーネントセグメントにおきましては、デジタルカメラ関係は、引き続きミラーレスカメラの販売が好調に推移しており、これにより当社が扱っているシャッターユニット・絞りユニット等のカメラ部品について前年同期と比べ売上が増加しました。レーザープリンター・複合機向けのレーザースキャナーユニットは、レーザープリンターの需要が減少しつつあり、前年同期と比べ減収となりました。一方、ベトナム子会社において生産を行っているプリンター部品は、本体新製品の立ち上げに伴う生産数の増加により、大幅な増収となりました。2023/08/04 9:12
これらの結果、当セグメントの売上高は286億57百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は35億14百万円(前年同期比38.0%増)となりました。
(電子情報機器)