営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 54億1400万
- 2014年6月30日 -17.12%
- 44億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/07 9:39
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にソフトウエアの開発・販売、ITソリューション等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/07 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ関連市場は、デジタルカメラ市場は、レンズ交換式デジタルカメラタイプ、コンパクトデジタルカメラタイプ共に、市場の縮小が続いています。ドキュメントスキャナー市場は、低価格・コンパクトタイプを中心に市場が拡大しました。2014/08/07 9:39
このような中で当社グループは、世界トップレベルの高収益企業を目指し、経営全般にわたりムダ排除に徹底的に取り組み、利益体質の維持向上に注力してまいりました。また、全社を挙げた生産性向上活動、3R(リデュース・リユース・リサイクル)環境活動を積極的に推し進めてまいりました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は467億6百万円(前年同期比4.3%減)、連結営業利益は44億87百万円(前年同期比17.1%減)、連結四半期純利益は33億15百万円(前年同期比23.5%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。