流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 816億9900万
- 2022年6月30日 +2.82%
- 840億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は48億71百万円(前年同期比8.7%減)、10億10百万円の営業損失(前年同期は5億78百万円の営業損失)となりました。2022/08/05 9:32
当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,301億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ39億14百万円増加しました。流動資産は840億3百万円となり、23億4百万円増加しました。固定資産は461億80百万円となり、16億10百万円増加しました。うち有形固定資産は408億68百万円となり、18億7百万円増加しました。
当第2四半期連結会計期間末の負債は240億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億54百万円増加しました。流動負債は195億72百万円となり、7億87百万円増加しました。固定負債は44億53百万円となり、1億32百万円減少しました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/08/05 9:32
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。