純資産
連結
- 2020年12月31日
- 976億2900万
- 2021年12月31日 +5.4%
- 1028億9800万
- 2022年12月31日 +8.16%
- 1112億9600万
個別
- 2020年12月31日
- 971億1300万
- 2021年12月31日 +4.12%
- 1011億1300万
- 2022年12月31日 +5.04%
- 1062億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(a) 市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
(b) 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる債権及び債務
時価法
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(a) 製品・仕掛品
主として総平均法
ただし、一部の連結子会社は個別法によっております。
(b) 商品・原材料・貯蔵品
主として移動平均法
ただし、一部の連結子会社は個別法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/30 10:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は261億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億26百万円増加しました。流動負債は202億98百万円となり、15億13百万円増加しました。固定負債は58億98百万円となり、13億12百万円増加しました。2023/03/30 10:20
当連結会計年度末の純資産は1,112億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ83億98百万円増加しました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の79.4%から78.3%となりました。
③キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/30 10:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/03/30 10:20
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(b) 市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/30 10:20
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 102,898 111,296 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,680 3,662 (うち非支配株主持分(百万円)) (2,680) (3,662)