受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 2億100万
個別
- 2021年12月31日
- 5300万
- 2022年12月31日 +277.36%
- 2億
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/03/30 10:20
当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 201 百万円 売掛金 26,846 百万円 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2023/03/30 10:20
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日改正分。)等を当連結会計年度の期首より適用しております。これに伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(連結損益計算書関係) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/03/30 10:20
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業展開していることにより外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用しております。短期貸付金は、親会社に対して貸付を行っているものであります。投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。