スター精密(7718)の売上高 - 精密部品事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 39億2205万
- 2013年5月31日 -78.8%
- 8億3138万
- 2013年8月31日 +117.54%
- 18億863万
- 2013年11月30日 +56.45%
- 28億2962万
- 2014年2月28日 +37.51%
- 38億9107万
- 2014年5月31日 -71.91%
- 10億9312万
- 2014年8月31日 +112.31%
- 23億2086万
- 2014年11月30日 +54.9%
- 35億9512万
- 2015年2月28日 +34.2%
- 48億2456万
- 2015年5月31日 -73.5%
- 12億7866万
- 2015年8月31日 +98.51%
- 25億3825万
- 2015年11月30日 +47.79%
- 37億5123万
- 2016年2月29日 +31.33%
- 49億2641万
- 2016年5月31日 -78.52%
- 10億5818万
- 2016年8月31日 +105.98%
- 21億7970万
- 2016年11月30日 +47.94%
- 32億2470万
- 2017年2月28日 +31.06%
- 42億2639万
- 2017年5月31日 -75.68%
- 10億2779万
- 2017年8月31日 +104.04%
- 20億9715万
- 2017年11月30日 +47.75%
- 30億9862万
- 2018年2月28日 +33.11%
- 41億2464万
- 2018年5月31日 -63.66%
- 14億9889万
- 2018年8月31日 +80.32%
- 27億287万
- 2018年12月31日 +46.14%
- 39億5011万
- 2019年3月31日 -81.4%
- 7億3470万
- 2019年6月30日 +119.25%
- 16億1083万
- 2019年9月30日 +47.04%
- 23億6850万
- 2019年12月31日 +34.63%
- 31億8863万
- 2020年3月31日 -87.36%
- 4億296万
- 2020年6月30日 +53.66%
- 6億1919万
- 2020年9月30日 +25.24%
- 7億7545万
- 2020年12月31日 +26.8%
- 9億8324万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/03/27 15:09
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 30,986,591 64,994,694 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 1,932,174 4,380,799 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「特機事業」は、小型プリンターを生産・販売しております。「工作機械事業」は、CNC自動旋盤等工作機械を生産・販売しております。2025/03/27 15:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/03/27 15:09
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/27 15:09
(注)外部顧客への売上高は当社グループ各社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 特機事業 工作機械事業 米国 8,509,567 14,608,421 23,117,988 外部顧客への売上高 16,111,522 62,084,860 78,196,383
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/03/27 15:09 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/03/27 15:09
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③経営方針・経営戦略・経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/03/27 15:09
当社グループは2024年12月期を最終年度として策定した第1次中期経営計画を推進しており、2022年12月期から2024年12月期までの期間における累計値として営業キャッシュ・フロー200億円~250億円、2022年12月期から2024年12月期までの期間における平均値として1人あたり営業利益/年(連結)600万円、ROE10.0%以上、売上高研究開発費率5.0%、1人あたり教育研修費用/年(単体)100千円を目標としております。
最終年度である当連結会計年度は、2022年12月期から2024年12月期までの期間における累計値として営業キャッシュ・フロー208億円、2022年12月期から2024年12月期までの期間における平均値として1人あたり営業利益/年(連結)567万円、ROE9.5%、売上高研究開発費率2.5%、1人あたり教育研修費用/年(単体)86千円となりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要関連市場におきましては、小型プリンターの需要については全般的に低調ながらも米国では回復傾向に転じました。また、主力の工作機械の需要は米国、欧州および国内で低調に推移した一方、中国においては補助金政策等により一時的に需要の回復がみられました。2025/03/27 15:09
このような状況のなか、当連結会計年度の売上高は、全体に為替の円安による影響を受けたものの、主に工作機械の売上が大幅に減少したことから649億9千4百万円(前期比16.9%減)となりました。利益につきましては、営業利益は40億2千1百万円(同61.2%減)、経常利益は45億1千5百万円(同58.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億5千5百万円(同77.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/03/27 15:09
第99期(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 第100期(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 32,478,847千円 19,867,127千円 仕入高 19,062,059 13,087,093 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/27 15:09
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。