スター精密(7718)の外部顧客への売上高 - 工作機械事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 117億7402万
- 2014年8月31日 +26.75%
- 149億2373万
- 2015年8月31日 +28.91%
- 192億3841万
- 2016年8月31日 -21.06%
- 151億8676万
- 2017年8月31日 +32.57%
- 201億3325万
- 2018年8月31日 +50.36%
- 302億7226万
- 2019年6月30日 -21.66%
- 237億1500万
- 2020年6月30日 -38.33%
- 146億2589万
- 2021年6月30日 +39.98%
- 204億7281万
- 2022年6月30日 +52.84%
- 312億9076万
- 2023年6月30日 +8.48%
- 339億4369万
- 2024年6月30日 -26.17%
- 250億5925万
- 2025年6月30日 +3.24%
- 258億7039万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 9:01
(注)外部顧客への売上高は当社グループ各社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 特機事業 工作機械事業 アジア 459,322 11,749,628 12,208,950 外部顧客への売上高 7,961,989 31,290,768 39,252,758
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業の売上高は89億8千2百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は17億1百万円(同11.7%増)と増収増益となりました。2023/08/10 9:01
(工作機械事業)
CNC自動旋盤では、全地域で年初より市場環境は低調に推移しましたが、欧米市場を中心に前期からの受注残の消化が進んだことに加えて為替の円安の影響を受けたことにより売上は増加しました。地域別の売上につきましては、米国市場は医療関連を中心に売上は増加しました。また、欧州市場では自動車関連を中心に売上は大幅に増加しました。一方、アジア市場では中国において前期後半から続く設備投資への慎重な動きなどから自動車関連を中心に低調に推移し、売上は大幅に減少しました。また、国内市場では依然として自動車関連が振るわないことなどから売上は減少しました。