営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- -6292万
- 2014年5月31日
- 8億393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。2014/07/14 9:20
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当第1四半期連結会計期間より、「小型音響部品事業」が前連結会計年度をもって事業を終了したことに伴い、報告セグメントを従来の「特機事業」、「小型音響部品事業」、「工作機械事業」及び「精密部品事業」の4区分から、「特機事業」、「工作機械事業」及び「精密部品事業」の3区分にしております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当第1四半期連結会計期間より、「小型音響部品事業」が前連結会計年度をもって事業を終了したことに伴い、報告セグメントを従来の「特機事業」、「小型音響部品事業」、「工作機械事業」及び「精密部品事業」の4区分から、「特機事業」、「工作機械事業」及び「精密部品事業」の3区分にしております。2014/07/14 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第1四半期連結累計期間における為替レートは、米ドル及びユーロともに円安水準で推移しました。2014/07/14 9:20
このような状況のなか、当社グループでは、工作機械を中心に全事業で販売が増加したことに加え、円安の効果もあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は104億3千8百万円(前年同期比24.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益は8億3百万円(前年同期は6千2百万円の損失)、経常利益は8億4千4百万円(前年同期比214.5%増)、四半期純利益は6億5千5百万円(同470.0%増)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。