当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 7億9631万
- 2014年11月30日 +340.77%
- 35億990万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第3四半期連結累計期間における為替レートは、米ドルおよびユーロともに前年同期に比べ円安水準で推移しました。2015/01/13 9:17
このような状況のなか、当社グループでは、工作機械を中心に全事業で販売が大幅に増加したことに加え、円安の効果もあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は361億4千3百万円(前年同期比21.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は38億6千2百万円(同204.5%増)、経常利益は43億7千1百万円(同141.6%増)、四半期純利益は35億9百万円(同340.8%増)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/13 9:17
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 18円92銭 83円27銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 796,317 3,509,901 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 796,317 3,509,901 普通株式の期中平均株式数(株) 42,077,773 42,150,150 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 18円91銭 83円05銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 26,871 112,521 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成25年5月23日定時株主総会決議によるストック・オプション(株式の数192千株) 平成26年6月30日取締役会決議によるストック・オプション(株式の数183千株)