営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 22億9145万
- 2018年8月31日 +169.98%
- 61億8646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。2018/10/12 9:11
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 9:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの主要関連市場におきましては、工作機械市場では、国内、海外ともに需要は好調に推移し、特機事業におけるPOS関連市場においても海外市場を中心に需要は堅調に推移しました。精密部品関連市場では、時計部品、非時計部品ともに需要は堅調に推移したものの、HDD部品などの一部の需要は低調に推移しました。2018/10/12 9:11
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は、408億7千6百万円となりました。利益につきましては、営業利益は61億8千6百万円、経常利益は61億4千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億8千万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間につきましては、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年8月31日までの6カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年8月31日までの8カ月間を連結対象期間としております。2018/10/12 9:11
なお、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの損益につきましては、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は11,018,945千円、営業利益は649,066千円、経常利益は707,967千円、税金等調整前四半期純利益は708,628千円であります。また、その他の包括利益は△1,005,569千円であります。