- 7718
- 2026/03/12
- 時価
- 1067億円
- PER
- 29.75倍
- 2010年以降
- 赤字-374.05倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.66-1.92倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.59%
- ROE
- 4.06%
- ROA
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 10億1828万
- 2021年9月30日 +429.65%
- 53億9329万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。2021/11/12 9:49
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 9:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの主要関連市場におきましては、世界経済は製造業などを中心に回復傾向にありましたが、新型コロナウイルス感染症の影響に加え、半導体をはじめとする部材の逼迫や物流の遅延などにより不透明な経済情勢が続きました。小型プリンターの需要については米国市場を中心に好調に推移し、主力の工作機械の需要も各市場で回復が進みました。2021/11/12 9:49
このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は、主に工作機械の販売が大幅に増加したことから456億4千7百万円(前年同期比44.3%増)となりました。利益につきましては、売上の大幅な増加などにより営業利益は53億9千3百万円(同429.6%増)、経常利益は55億4千万円(同347.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億8千6百万円(同605.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。