流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 195億434万
- 2022年9月30日 +33.17%
- 259億7439万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、利益剰余金の当期首残高は10,329千円減少しております。2022/11/11 9:14
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/11/11 9:14
当第3四半期連結会計期間末の資産は、全体に為替の影響を受けるなか、棚卸資産や売上債権が増加したことなどにより、前期末に比べ161億3千2百万円増加の984億9千2百万円となりました。負債は、仕入債務や流動負債のその他が増加したことなどにより、前期末に比べ66億1千7百万円増加の272億4千9百万円となりました。純資産は、自己株式の取得および消却などがあったものの、為替換算調整勘定や利益剰余金の増加などにより、前期末に比べ95億1千4百万円増加の712億4千2百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題