四半期報告書-第98期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の「特機事業」のセグメント利益は50,292千円減少しており、「工作機械事業」の売上高は59,653千円、セグメント利益は294,172千円それぞれ減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の「特機事業」のセグメント利益は50,292千円減少しており、「工作機械事業」の売上高は59,653千円、セグメント利益は294,172千円それぞれ減少しております。