四半期報告書-第94期第1四半期(平成30年3月1日-平成30年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(連結決算日の変更に関する事項)
「連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、当社及び国内連結子会社は、決算日を2月末日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を2月末日から12月31日に変更しております。
この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間につきましては、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年5月31日までの3カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年5月31日までの5カ月間を連結対象期間としており、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの売上高は特機事業が2,118,769千円、工作機械事業が8,514,887千円、精密部品事業が385,289千円、セグメント利益は特機事業が78,218千円、工作機械事業が570,773千円、精密部品事業が74千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 特機事業 | 工作機械 事業 | 精密部品 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,953,131 | 9,494,518 | 1,027,798 | 13,475,448 | - | 13,475,448 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,953,131 | 9,494,518 | 1,027,798 | 13,475,448 | - | 13,475,448 |
| セグメント利益 | 394,849 | 1,293,935 | 87,120 | 1,775,905 | △673,855 | 1,102,049 |
(注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 特機事業 | 工作機械 事業 | 精密部品 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,476,726 | 17,908,613 | 1,498,899 | 23,884,239 | - | 23,884,239 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 4,476,726 | 17,908,613 | 1,498,899 | 23,884,239 | - | 23,884,239 |
| セグメント利益 | 817,670 | 3,691,431 | 150,500 | 4,659,602 | △653,317 | 4,006,285 |
(注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(連結決算日の変更に関する事項)
「連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、当社及び国内連結子会社は、決算日を2月末日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を2月末日から12月31日に変更しております。
この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間につきましては、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年5月31日までの3カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年5月31日までの5カ月間を連結対象期間としており、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの売上高は特機事業が2,118,769千円、工作機械事業が8,514,887千円、精密部品事業が385,289千円、セグメント利益は特機事業が78,218千円、工作機械事業が570,773千円、精密部品事業が74千円であります。