営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5億2300万
- 2016年9月30日 +13.19%
- 5億9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、円高による円貨換算額減少の影響により、前年同四半期に比べ6億21百万円減少の275億26百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。2016/11/14 11:37
利益につきましては、大型投資にかかる償却負担の増加等があるものの、高付加価値品の販売増加により、営業利益は5億92百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。また、持分法による投資利益を計上したこと等により、経常利益は6億99百万円(前年同四半期比62.5%増)となり、税金費用等を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億9百万円(前年同四半期比42.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。