構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 2億6400万
- 2018年3月31日 -9.09%
- 2億4000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/21 14:30
(2)無形固定資産建物及び構築物 5~50年 機械及び装置 4~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/12/21 14:30
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 8 19 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※7 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2018/12/21 14:30
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 50 百万円 24 百万円 機械装置及び運搬具 31 12 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2018/12/21 14:30
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,306 百万円 1,277 百万円 機械装置及び運搬具 94 86 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2018/12/21 14:30
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 413 百万円 413 百万円 機械装置及び運搬具 536 536 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/12/21 14:30
当社グループは、事業用資産については医療機器・医薬品関連事業を、遊休資産についてはそれぞれ個別の物件を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大野工場(広島県廿日市市) 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地無形固定資産 382011
当連結会計年度において、事業用資産の一部については、生産拠点の再編に伴い、既存設備の将来の利用見込みがなくなったため、土地は不動産鑑定士の査定価格に基づき、それ以外の資産は帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(44百万円)として特別損失に計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/21 14:30
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 5~50年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法によっております。