7702 ジェイ・エム・エス(称号JMS)

7702
2026/05/15
時価
106億円
PER 予
17.58倍
2010年以降
赤字-151.24倍
(2010-2026年)
PBR
0.25倍
2010年以降
0.24-0.84倍
(2010-2026年)
配当 予
3.95%
ROE 予
1.44%
ROA 予
0.72%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 10:12
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
HAEMONETICS CORPORATION6,256シンガポール
2019/06/26 10:12
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、当連結会計年度より、「『税効果会計に係る会計基準』の一部訂正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を適用しており、前連結会計年度につきましては遡及適用後の数値を記載しております。2019/06/26 10:12
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計67,50769,844
「その他」の区分の売上高4,7204,852
セグメント間取引消去△15,708△16,637
連結財務諸表の売上高56,52058,059
(単位:百万円)
2019/06/26 10:12
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/06/26 10:12
#6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
当社においては、社外取締役及び社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、当社において合理的に可能な範囲で調査した結果、社外役員が以下の事項のいずれにも該当しないと判断される場合に、当該社外役員に独立性があると判断しております。
イ 当社グループ会社の主要な取引先(直近3事業年度のいずれかにおいて取引きに伴う支払額又は受取額が連結売上高の5%超)又はその業務執行者
ロ 当社グループ会社の主要な借入先(直近3事業年度末において当社グループ会社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関もしくは大口債権者)又はその業務執行者
2019/06/26 10:12
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、当社グループの持続的な発展と企業価値の向上を目指し、2020年3月期を最終期とする中期経営計画 ⦅⦅GAIN 2020⦆⦆ を策定し、売上高620億円、営業利益25億円を達成することを具体的な数値目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2019/06/26 10:12
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、「かけがえのない生命のために」の創業精神の下、「医療を必要とする人と支える人の架け橋となり、健康でより豊かな生活に貢献することですべての人々を笑顔にする」ことを目指して、経営の品質と企業価値の向上に努めております。事業活動としましては、ホスピタルプロダクツ ビジネスユニットでは輸液・栄養領域を、サージカル&セラピー ビジネスユニットでは透析領域及び外科治療領域を、ブラッドマネジメント&セルセラピー ビジネスユニットでは血液・細胞領域を中心にそれぞれ事業を展開し、製品の開発、生産、販売を進めております
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ15億38百万円増加の580億59百万円(前連結会計年度比2.7%増)となりました。利益につきましては、増収効果に加え、販売費の低減や為替が有利に作用したことにより、営業利益は14億62百万円(前連結会計年度比154.9%増)となりました。また、持分法による投資利益を計上した一方で、たな卸資産廃棄損の計上により、経常利益は15億20百万円(前連結会計年度比85.3%増)となり、法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は11億60百万円(前連結会計年度比83.8%増)となりました。
また、当社グループは、グループの持続的な発展と企業価値の向上を目指して、2020年3月期を最終期とする中期経営計画 ⦅⦅GAIN 2020⦆⦆ を推進し、連結売上高620億円、営業利益25億円を目標として定めております。当連結会計年度はその2年目にあたり、当連結会計年度の経営成績は、環境変化等による影響はあるものの、当初業績予想の連結売上高580億円、営業利益10億円を上回る結果となりました。
2019/06/26 10:12
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
売上高4,118 百万円3,909 百万円
仕入高4,9254,993
2019/06/26 10:12
#10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社ジェイ・オー・ファーマであり、その要約財務情報は 以下のとおりであります。
前連結会計年度(2017年12月31日)当連結会計年度(2018年12月31日)
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日)当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)
売上高6,144百万円6,553百万円
税引前当期純利益1,357百万円1,434百万円
2019/06/26 10:12

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