四半期報告書-第53期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1「シンガポール」の区分は、生産体制を相互に補完し一体とした事業活動を行うインドネシアの現地法人を含んでおります。
2「その他」の区分は、国内子会社及びドイツ、アメリカ、韓国の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1「シンガポール」の区分は、生産体制を相互に補完し一体とした事業活動を行うインドネシアの現地法人を含んでおります。
2「その他」の区分は、国内子会社及びドイツ、アメリカ、韓国の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「フィリピン」については重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。これに伴い、当社グループ内の経営管理区分を見直した結果、「ドイツ」及び「アメリカ」としていた報告セグメントは、重要性が乏しくなったため「その他」に含めております。また、従来の「東南アジア」は「シンガポール」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分及び名称により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)2 | 合計 | |||||
| 日本 | シンガポール (注)1 | 中国 | フィリピン | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,868 | 2,259 | 393 | ― | 11,521 | 1,814 | 13,336 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 1,052 | 2,415 | 559 | 2 | 4,029 | ― | 4,029 |
| 計 | 9,921 | 4,675 | 952 | 2 | 15,551 | 1,814 | 17,366 |
| セグメント利益 又は損失 (△) | △10 | 214 | 62 | △185 | 80 | 115 | 196 |
(注) 1「シンガポール」の区分は、生産体制を相互に補完し一体とした事業活動を行うインドネシアの現地法人を含んでおります。
2「その他」の区分は、国内子会社及びドイツ、アメリカ、韓国の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 80 |
| 「その他」の区分の利益又は損失(△) | 115 |
| セグメント間取引消去 | △109 |
| 持分法投資利益又は損失(△) | 77 |
| その他の調整額 | 45 |
| 四半期連結損益計算書の経常利益 | 209 |
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)2 | 合計 | |||||
| 日本 | シンガポール (注)1 | 中国 | フィリピン | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,670 | 2,350 | 319 | ― | 11,341 | 1,899 | 13,240 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 798 | 2,262 | 542 | 115 | 3,719 | ― | 3,719 |
| 計 | 9,469 | 4,613 | 862 | 115 | 15,060 | 1,899 | 16,959 |
| セグメント利益 又は損失 (△) | 101 | 190 | 13 | △166 | 138 | 66 | 205 |
(注) 1「シンガポール」の区分は、生産体制を相互に補完し一体とした事業活動を行うインドネシアの現地法人を含んでおります。
2「その他」の区分は、国内子会社及びドイツ、アメリカ、韓国の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 138 |
| 「その他」の区分の利益又は損失(△) | 66 |
| セグメント間取引消去 | △95 |
| 持分法投資利益又は損失(△) | 70 |
| その他の調整額 | △31 |
| 四半期連結損益計算書の経常利益 | 148 |
3 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「フィリピン」については重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。これに伴い、当社グループ内の経営管理区分を見直した結果、「ドイツ」及び「アメリカ」としていた報告セグメントは、重要性が乏しくなったため「その他」に含めております。また、従来の「東南アジア」は「シンガポール」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分及び名称により作成したものを記載しております。