純資産
連結
- 2012年3月31日
- 778億4600万
- 2013年3月31日 +5.44%
- 820億8200万
- 2014年3月31日 -0.44%
- 817億2100万
個別
- 2012年3月31日
- 578億8100万
- 2013年3月31日 +4.44%
- 604億5000万
- 2014年3月31日 -3.47%
- 583億5500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が2,581百万円計上されております。また、繰延税金資産が8百万円減少し、その他の包括利益累計額が19百万円増加しております。2014/07/22 13:07
なお、1株当たり純資産額は1.39円増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/22 13:07
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、退職給付引当金が28億58百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が56億52百万円、退職給付に係る負債が25億81百万円増加したことなどが主な因であります。2014/07/22 13:07
純資産は、前連結会計年度末と比べて3億60百万円減少し、817億21百万円となりました。
これは、利益剰余金が55億92百万円増加したものの、自己株式が58億73百万円増加したことなどが主な要因であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2014/07/22 13:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/07/22 13:07 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/22 13:07
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 5,306.30円 1株当たり純資産額 5,878.16円 1株当たり当期純利益金額 415.47円 1株当たり当期純利益金額 515.60円