純資産
連結
- 2013年3月31日
- 820億8200万
- 2014年3月31日 -0.42%
- 817億3600万
- 2015年3月31日 +8.88%
- 889億9100万
個別
- 2013年3月31日
- 604億5000万
- 2014年3月31日 -3.47%
- 583億5400万
- 2015年3月31日 +8.54%
- 633億3900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が2億77百万円減少し、利益剰余金が1億78百万円増加しております。また、損益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 13:22
なお、1株当たり純資産は12.76円増加しております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が8億92百万円減少し、利益剰余金が5億91百万円増加しております。また、損益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 13:22
なお、1株当たり純資産額は、44.10円増加しております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、支払手形及び買掛金が7億69百万円増加したものの、退職給付に係る負債が19億98百万円減少、未払法人税等が13億78百万円減少、長期借入金が10億98百万円減少したことなどが主な要因であります。2015/06/26 13:22
純資産は、前連結会計年度末と比べて72億54百万円増加し、889億91百万円となりました。
これは、為替換算調整勘定が1億4百万円減少したものの、利益剰余金が56億8百万円増加、その他有価証券評価差額金が11億6百万円増加したことなどが主な要因であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 13:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2015/06/26 13:22
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度113百万円、49千株、当連結会計年度112百万円、49千株であります。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/26 13:22 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:22
(注)1.資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度49千株、当連結会計年度49千株)。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 5,879.25円 1株当たり純資産額 6,401.07円 1株当たり当期純利益金額 516.89円 1株当たり当期純利益金額 512.10円
また、「1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度49千株、当連結会計年度49千株)。