MUTOH HD(7999)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設計計測機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- -600万
- 2017年9月30日
- 400万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 8600万
- 2019年9月30日 +55.81%
- 1億3400万
- 2020年9月30日 -45.52%
- 7300万
- 2021年9月30日 +19.18%
- 8700万
- 2022年9月30日 -40.23%
- 5200万
- 2023年9月30日 +23.08%
- 6400万
- 2024年9月30日 -21.88%
- 5000万
- 2025年9月30日 -18%
- 4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3Dプリンタにおいては、教育、産業用途向けの2機種『MF-2200S』『ML-300』のモデルチェンジを実施。さらに新製品としてエントリーモデルながらカーボン繊維入りフィラメントを使用できる『MF-900』を市場投入し、個人から企業まで幅広いニーズに対応し国内3Dプリンタのリーディングカンパニーとして新たな市場の開拓を進めてまいります。2023/11/14 16:19
設計計測機器事業においては、3Dプリンタ製品との連携により、CADから3D出力までのトータルサービスを提供する「教育機関向けMUTOHパッケージ」として商品化し、国内におけるデジタル化教育のニーズに応えるソリューションとして販売展開しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、堅調に推移し85億2百万円(前年同期比0.3%増)となりました。