営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億236万
- 2014年6月30日 +105.62%
- 6億2171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△72,596千円は、セグメント間取引消去54,532千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△127,128千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2014/08/12 11:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、設計製図機器・光学式計測器・スポーツサポート用品の販売、飲食業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△77,692千円は、セグメント間取引消去63,488千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△141,181千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 11:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績では、継続的な販売活動の強化、コスト削減などの施策に加え、米国の緩やかな景気回復傾向、為替環境の円安転換など当社グループを取巻く経営環境の改善もあり、増収増益となりました。なお、平成26年4月1日付で厚生労働大臣より厚生年金基金代行部分(過去分)返上の認可を受けたことにより、厚生年金基金代行返上益として27億51百万円を特別利益として計上しております。2014/08/12 11:34
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高60億19百万円(前年同期比10.2%増)となり、営業利益は6億21百万円(前年同期比105.6%増)、経常利益5億67百万円(前年同期比3.1%増)となりました。また、厚生年金基金代行返上益27億51百万円を計上したことに伴い当期純利益は21億16百万円(前年同期比533.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。