営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億5314万
- 2015年12月31日 -68.21%
- 3億6653万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△177,740千円は、セグメント間取引消去205,842千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△383,582千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2016/02/12 10:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、設計製図機器・光学式計測器・太陽光発電システム・スポーツサポート用品の販売、飲食業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△206,841千円は、セグメント間取引消去205,772千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△412,614千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 10:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3Dプリンタ事業では、10月に短時間で高画質な三次元測定が可能な全身撮影用3Dスキャナー「MUTOH 3D PhotoScan System MS-2000N」、12月に高精度でコンパクトな光造形3Dプリンタ「ML-48」の発売を発表いたしました。MUTOHグループでは、多様な素材、造形サイズに対応した自社製3Dプリンタをプロダクトモデルからパーソナルモデルまで幅広い機種をラインアップしております。今後も国内3Dプリンタメーカーのパイオニアとして、MUTOHならではの3Dプリンタを提供してまいります。2016/02/12 10:11
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は169億56百万円(前年同期比0.8%減)となり、営業利益は3億66百万円(前年同期比68.2%減)、経常利益は3億18百万円(前年同期比75.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円(前年同期は、26億39百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。