営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億200万
- 2017年6月30日
- -3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△89百万円は、セグメント間取引消去50百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△139百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2017/08/14 13:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、スポーツケア用品の販売、飲食業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△80百万円は、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△137百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/14 13:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3Dプリンタ事業においては、好評をいただいております光造形タイプの3DプリンタML-48向けに造形速度を5倍に高めた「高速造形用樹脂」を5月より新発売、6月にはインクジェットプリンタ業界大手のHP社が開発した高速3Dプリンタの販売並びに同製品を用いたソリューションサービスの提供の開始を決定いたしました。2017/08/14 13:49
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は49億89百万円(前年同期比4.9%減)となり、営業損失は34百万円(前年同期は1億2百万円の利益)、経常利益は38百万円(前年同期は10百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円(前年同期は1億4百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。