繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億5200万
- 2020年3月31日 -44.89%
- 1億9400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/20 16:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 10百万円 5百万円 繰延税金負債合計 - △21 繰延税金資産(負債)の純額 - △21 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/20 16:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 42百万円 47百万円 繰延税金負債合計 △61 △175 繰延税金資産(負債)の純額 300 71 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は157億19百万円となり、5億55百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少6億29百万円、受取手形及び売掛金の減少8億47百万円、たな卸資産の増加10億34百万円等であります。2020/10/20 16:01
固定資産は111億49百万円となり、14億82百万円の減少となりました。その主な要因は、建物及び構築物の減少6億17百万円、工具、器具及び備品の減少1億40百万円、土地の減少27億60百万円、繰延税金資産の減少1億57百万円、投資有価証券の増加18億76百万円、退職給付に係る資産の増加2億65百万円等であります。
(負債) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2020/10/20 16:01
国内外における新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等はまだ不透明な状況ですが、少なくとも翌連結会計年度の上半期にわたって影響が続くものと想定し、繰延税金資産の回収可能性の判断については、こ
の想定に基づいた会計上の見積りとしております。なお、将来において、これらの見積りおよび仮定とは異なる結