営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 1200万
- 2022年3月31日 +525%
- 7500万
個別
- 2021年3月31日
- 400万
- 2022年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。2022/06/29 15:22
これにより、従来は営業外費用に計上していた売上割引については、売上高から減額しております。
「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益)2022/06/29 15:22
当連結会計年度の営業外収益は2億76百万円(前連結会計年度2億84百万円)で8百万円の減少、営業外費用は75百万円(前連結会計年度12百万円)で63百万円の増加となりました。主な要因は、持分法による投資利益の増加と為替差損益の増減によるものであります。
(特別損益)