- 7999
- 2026/06/09
- 時価
- 383億円
- PER
- 3.44倍
- 2010年以降
- 赤字-176.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.25-1.79倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.5%
- ROE
- 30.26%
- ROA
- 24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億3800万
- 2022年9月30日 +111.34%
- 5億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益又はセグメント損失の調整額△167百万円は、セグメント間取引消去85百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△253百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2022/11/14 12:51
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、スポーツケア用品の販売を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益又はセグメント損失の調整額△54百万円は、セグメント間取引消去199百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△253百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 12:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、一部主要部品の供給課題が継続し一部の製品出荷に影響が出たものの販売機会の損失を最小限に抑え、為替の円安による押上げもあり、84億73百万円(前年同期比8.6%増)となりました。2022/11/14 12:51
営業利益は、物流費と原材料の高騰による減益要因を為替の円安で相殺し、加えて、工場稼働の維持と継続した原価率改善の取り組み等により5億3百万円(前年同期比110.8%増)となり、前年同期に対して大幅な増益となりました。
経常利益は、営業利益に受取利息、持分法投資利益などの営業外収益64百万円の計上と為替差損など営業外費用88百万円の計上により4億79百万円(前年同期比51.2%増)となりました。