小野測器(6858)の売上高 - 特注試験装置及びサービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 21億2800万
- 2014年3月31日 +29.42%
- 27億5400万
- 2015年3月31日 +21.71%
- 33億5200万
- 2016年3月31日 +0.78%
- 33億7800万
- 2017年3月31日 -13.5%
- 29億2200万
- 2018年3月31日 +5.34%
- 30億7800万
- 2019年3月31日 -13.09%
- 26億7500万
- 2020年3月31日 +2.43%
- 27億4000万
- 2021年3月31日 -40.73%
- 16億2400万
- 2022年3月31日 +34.73%
- 21億8800万
- 2023年3月31日 -20.66%
- 17億3600万
- 2024年3月31日 +15.73%
- 20億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 14:08
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、ポストコロナが浸透しつつあり、経済活動が活発化する一方、エネルギー価格の高止まりや物価の上昇、円相場の状況など、引き続き先行き不透明な状況が継続しております。また、当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、一部を除き総じて緩和され、正常化に向かっております。2024/05/15 14:08
(受注高、売上高及び受注残高の状況)
このような事業環境のなか、受注高は3,933百万円(前年同期比26.2%増)となりました。特に、特注試験装置及びサービスの伸びが大きく、前年同期比で大幅な増加となりました。売上高は、3,024百万円(前年同期比8.6%増)となりました。期首の受注残から、確実に売上へと結びつけることが出来ました。これらの結果、受注残高は5,978百万円(前年同期比4.0%増)となりました。