純資産
連結
- 2012年12月31日
- 144億593万
- 2013年12月31日 +6.64%
- 153億6200万
- 2014年12月31日 +2.1%
- 156億8529万
個別
- 2012年12月31日
- 138億5924万
- 2013年12月31日 +6.17%
- 147億1381万
- 2014年12月31日 +1.34%
- 149億1079万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/13 13:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 当該長期借入金には以下の財務制限条項が付されております。2015/03/13 13:00
①平成25年12月に終了する決算期以降、各年度の決算期末日における個別貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日または平成23年12月期末日の個別貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%以上を維持すること。
②平成25年12月に終了する決算期以降、各年度の決算期末日における個別損益計算書の経常損益、または営業損益について2期連続して0円未満にしないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は65億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億8千4百万円増加しました。主な内訳は、未払法人税の減少、宇都宮実験棟の新設に係る購入設備の未払金、設備投資のための長期借入金によるものであります。2015/03/13 13:00
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は156億8千5百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億2千3百万円の増加となりました。これは主に、当期純利益の計上による増加、自己株式の取得による減少であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ……決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/03/13 13:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/13 13:00
……連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/13 13:00
5 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 15,362,006 15,685,292 普通株式に係る純資産額(千円) 15,338,481 15,646,373 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(千円) 少数株主持分 23,525 38,918