営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6億3300万
- 2019年9月30日
- -2億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/13 9:33
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業務および当社が所有する土地・建物・設備の管理業務、その他当社からの委託業務等を行っております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/13 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (損益の状況)2019/11/13 9:33
損益面は、全社を挙げて業務効率、及び原価率の改善へ向けた取組みを実施しました結果、売上原価率は52.9%(前年同期は53.8%)と、改善することができました。販売費及び一般管理費は、研究開発を精力的に進めながら、同時に費用の削減にも取り組んだ結果、前年同期に比べ1百万円の減少となりました。ただし、売上高減少の影響が大きく、営業損失は2億5千9百万円(前年同期は6億3千3百万円の営業利益)、経常損失は2億3千7百万円(前年同期は6億6千万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億9千6百万円(前年同期は4億1千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社では当連結会計年度からの3ヶ年を第2期(「Challenge StageⅡ」)とする、中期経営計画を策定致しました。詳細につきましては、2019年1月29日公表の「中期経営計画の策定に関するお知らせ」をご参照ください。(当社ホームページ https://www.onosokki.co.jp)