四半期報告書-第62期第1四半期(平成27年1月1日-平成27年3月31日)
(重要な後発事象)
当社は、平成26年12月4日開催の取締役会決議に基づき、平成27年4月1日に当社の100%連結子会社である株式会社小野測器宇都宮を吸収合併いたしました。
1. 合併の要旨
(1) 結合当事企業の名称及び事業内容
吸収合併存続企業
名称:株式会社小野測器
事業内容:計測機器、特注試験装置の開発・製造・販売およびアフターサービス
吸収合併消滅企業
名称:株式会社小野測器宇都宮
事業内容:当社販売製品の一部開発・製造および修理・校正サービス
(2) 企業結合日
平成27年4月1日
(3) 企業結合の法的方式
株式会社小野測器を存続会社とする吸収合併方式
(4) 結合後企業の名称
株式会社小野測器
(5) 企業結合の目的
経営資源の統合と効率化により、事業価値の向上を図るため
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理を行っております。
当社は、平成26年12月4日開催の取締役会決議に基づき、平成27年4月1日に当社の100%連結子会社である株式会社小野測器宇都宮を吸収合併いたしました。
1. 合併の要旨
(1) 結合当事企業の名称及び事業内容
吸収合併存続企業
名称:株式会社小野測器
事業内容:計測機器、特注試験装置の開発・製造・販売およびアフターサービス
吸収合併消滅企業
名称:株式会社小野測器宇都宮
事業内容:当社販売製品の一部開発・製造および修理・校正サービス
(2) 企業結合日
平成27年4月1日
(3) 企業結合の法的方式
株式会社小野測器を存続会社とする吸収合併方式
(4) 結合後企業の名称
株式会社小野測器
(5) 企業結合の目的
経営資源の統合と効率化により、事業価値の向上を図るため
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理を行っております。