- 6859
- 2026/09/29
- 時価
- 947億円
- PER 予
- 14.32倍
- 2010年以降
- 赤字-29.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.36-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 9.84%
- ROA 予
- 7.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エスペック(6859)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億8600万
- 2014年12月31日 +17.49%
- 8億600万
- 2015年12月31日 +26.8%
- 10億2200万
- 2016年12月31日 -29.84%
- 7億1700万
- 2017年12月31日 -8.37%
- 6億5700万
- 2018年12月31日 +23.9%
- 8億1400万
- 2019年12月31日 +16.09%
- 9億4500万
- 2020年12月31日 +95.56%
- 18億4800万
- 2021年12月31日 -66.88%
- 6億1200万
- 2022年12月31日 +7.19%
- 6億5600万
- 2023年12月31日 +20.88%
- 7億9300万
- 2024年12月31日 +17.15%
- 9億2900万
- 2025年12月31日 +75.03%
- 16億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループの事業環境につきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレクトロニクス及び自動車関連の投資が堅調に推移し、主に世界的な電気自動車(EV)シフトによる需要が継続いたしました。生産面につきましては、主に汎用性の高い標準製品において部品の調達状況が改善し、製品リードタイムの正常化及び受注残高の消化が進みましたが、カスタム製品の部品調達は不安定な状況が継続いたしました。2024/02/14 9:06
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は特に国内市場において電気自動車(EV)・バッテリー分野がけん引し、過去最高となる48,190百万円となりました。売上高につきましては前年同四半期比で17.3%増加し、過去最高となる42,189百万円となりました。利益面につきましては、販管費が増加いたしましたが、主に増収により営業利益は前年同四半期比で74.3%増加し、4,211百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は80.6%増加し、3,085百万円となり、いずれも過去最高を更新いたしました。
セグメント別の経営成績前第3四半期連結累計期間(第70期)(百万円) 当第3四半期連結累計期間(第71期)(百万円) 増減率(%) 受注高 47,153 48,190 2.2 売上高 35,972 42,189 17.3 営業利益 2,416 4,211 74.3