エスペック(6859)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3000万
- 2014年6月30日 +3.33%
- 3100万
- 2015年6月30日 +19.35%
- 3700万
- 2016年6月30日 -70.27%
- 1100万
- 2017年6月30日
- -4800万
- 2018年6月30日
- 7600万
- 2019年6月30日 -39.47%
- 4600万
- 2020年6月30日
- -1億2500万
- 2021年6月30日
- -600万
- 2022年6月30日 -350%
- -2700万
- 2023年6月30日
- 3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績2023/08/10 9:05
<装置事業>環境試験器につきましては、国内市場では、受注高は前年同四半期比で汎用性の高い標準製品が減少したもののカスタム製品は自動車関連を中心に増加し、売上高につきましても大幅に増加いたしました。海外市場におきましては、受注高は前年同四半期を下回ったものの、売上高はすべてのエリアで上回り、特に中国、北米、欧州が前年同四半期比で増加いたしました。受注高(百万円) 売上高(百万円) 営業利益又は営業損失(△)(百万円) 装置事業 13,325 10,580 803 サービス事業 1,914 1,592 38 その他事業 411 199 △48
エナジーデバイス装置につきましては、電気自動車(EV)・二次電池向けの投資拡大により、主に国内において充放電試験用チャンバーが好調に推移し、受注高・売上高は前年同四半期比で大幅に増加いたしました。