エスペック(6859)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億
- 2014年12月31日 -4%
- 2億8800万
- 2015年12月31日 +28.82%
- 3億7100万
- 2016年12月31日 -34.5%
- 2億4300万
- 2017年12月31日 ±0%
- 2億4300万
- 2018年12月31日 +69.14%
- 4億1100万
- 2019年12月31日 +7.79%
- 4億4300万
- 2020年12月31日 -56.88%
- 1億9100万
- 2021年12月31日 +62.83%
- 3億1100万
- 2022年12月31日 -40.51%
- 1億8500万
- 2023年12月31日 +192.97%
- 5億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績2024/02/14 9:06
<装置事業>環境試験器につきましては、国内市場では、受注高は前年同四半期比で汎用性の高い標準製品が減少したものの、カスタム製品は自動車関連を中心に増加いたしました。売上高につきましては、標準製品・カスタム製品ともに増加いたしました。海外市場におきましては、受注高は中国及び欧州が減少し、前年同四半期を下回りました。売上高につきましては、北米、欧州、韓国、台湾が増加し、前年同四半期を上回りました。受注高(百万円) 売上高(百万円) 営業利益又は営業損失(△)(百万円) 装置事業 41,586 36,322 3,761 サービス事業 5,720 5,364 542 その他事業 1,162 793 △89
エナジーデバイス装置につきましては、電気自動車(EV)・バッテリー向けの投資拡大により、主に国内において充放電試験用チャンバーが好調に推移し、受注高・売上高ともに前年同四半期比で大幅に増加いたしました。